消防設備士 乙種第6類 試験 結果発表 [資格取得]
今日は、先日試験を受けた「消防設備士 乙種第6類」の結果発表があります。
消防試験研究センターのホームページで発表されます。
発表は正午からとなっていて、正午になって早速アクセスしてみました。
受験地の都道府県を選んで、受験日と試験種類を選んでクリックすると、
合格者の受験番号一覧が出てきます。
番号の若い順に乗っています。
最初は2番から始まっていました。自分の受験番号を探すのですが、なかなか見つかりません。
そして、ようやく後ろから9番目に私の受験番号がありました。
私の後ろに座っていた人は8人しか合格していません。
私の席は一番前でしたので、かなりの人が座っていたと思うのですが・・・。
合格率からいったら、そんなもんかもしれませんが、なかなか厳しいものです。
今年一つ目の試験でしたので、みそがつかなくてよかったです。
次は、秋のエネルギー管理士試験に向けて頑張ります。
消防試験研究センターのホームページで発表されます。
発表は正午からとなっていて、正午になって早速アクセスしてみました。
受験地の都道府県を選んで、受験日と試験種類を選んでクリックすると、
合格者の受験番号一覧が出てきます。
番号の若い順に乗っています。
最初は2番から始まっていました。自分の受験番号を探すのですが、なかなか見つかりません。
そして、ようやく後ろから9番目に私の受験番号がありました。
私の後ろに座っていた人は8人しか合格していません。
私の席は一番前でしたので、かなりの人が座っていたと思うのですが・・・。
合格率からいったら、そんなもんかもしれませんが、なかなか厳しいものです。
今年一つ目の試験でしたので、みそがつかなくてよかったです。
次は、秋のエネルギー管理士試験に向けて頑張ります。
消防設備士 乙種第6類 試験 [資格取得]
今日は、消防設備士の試験を受けに行ってきました。
前回の甲種第4類と乙種第7類は、奈良県で受験しましたが、今回は大阪府で受験します。
試験会場は、大阪大学豊中キャンパスです。
自動車または自動二輪での来場は駄目となっていましたが、自転車は駄目とはどこにも書いてありませんでした。東京では、自転車駄目と書いてありました。試験会場の前に駐輪場所がありましたので、自転車での来場はOKのようです。
乙種第6類は、消火器の点検整備などに必要な免許です。
試験科目は筆記が、「機会に関する基礎的知識」が5問、「消防関係法令」が各類共通のもが6問と6類に関するものが4問、「構造機能および点検整備の方法」が機会に関するものが9問と規格に関するものが6問です。それと実技試験として、鑑別等が5問です。
前回の試験のときも言われましたが、科目免除は受けないほうがいいと・・・。今持っている免許では、消防関係法令の各類共通のものが免除を受けることが出来ます。
免除を受けないほうがいいとゆう理由は、その部分で60点以上とれる人の場合です。記憶力に自信はないですが、忘却力に自信のある私は、免除しなければ、その部分を再度勉強しなおす必要があり、その労力を考えたら免除したほうが有利だと思って科目免除を受けました。
合格ラインは、筆記試験の各科目ごとに40%以上で、かつ全体の60%以上と、実技の60%以上が必要となります。
試験会場には9時半までに入らないといけませんが、何人か遅刻していました。
また、ネットで申込んだ人は用紙にプリントアウトしたものを切り取って、貼り合わせないといけないのですが1~2割くらいの人が出来ていなかったです。
でも、そこは親切な日本です。
ちゃんと、はさみと糊を用意してくれています。なんだかなぁーです。
試験開始は10時から11時45分までですが、免除があると試験時間が短くなります。私の場合は11時30分までです。
今回の勉強方法は、いつもどおり過去問を中心にしました。
なかには、見たことのない問題もありました。筆記は、だいたい出来ましたが、実技がちょっと自信がないです。
消防設備士の試験は、試験問題を持って帰ることが出来ないので、自己採点も出来ません。
試験会場は寒かったです。
暖房は試験前は入っていましたが、試験のときは入っていなかったです。寒がりの人は要注意です。
合格発表は、4月25日です。
それまで楽しみに待っています。
前回の甲種第4類と乙種第7類は、奈良県で受験しましたが、今回は大阪府で受験します。
試験会場は、大阪大学豊中キャンパスです。
自動車または自動二輪での来場は駄目となっていましたが、自転車は駄目とはどこにも書いてありませんでした。東京では、自転車駄目と書いてありました。試験会場の前に駐輪場所がありましたので、自転車での来場はOKのようです。
乙種第6類は、消火器の点検整備などに必要な免許です。
試験科目は筆記が、「機会に関する基礎的知識」が5問、「消防関係法令」が各類共通のもが6問と6類に関するものが4問、「構造機能および点検整備の方法」が機会に関するものが9問と規格に関するものが6問です。それと実技試験として、鑑別等が5問です。
前回の試験のときも言われましたが、科目免除は受けないほうがいいと・・・。今持っている免許では、消防関係法令の各類共通のものが免除を受けることが出来ます。
免除を受けないほうがいいとゆう理由は、その部分で60点以上とれる人の場合です。記憶力に自信はないですが、忘却力に自信のある私は、免除しなければ、その部分を再度勉強しなおす必要があり、その労力を考えたら免除したほうが有利だと思って科目免除を受けました。
合格ラインは、筆記試験の各科目ごとに40%以上で、かつ全体の60%以上と、実技の60%以上が必要となります。
試験会場には9時半までに入らないといけませんが、何人か遅刻していました。
また、ネットで申込んだ人は用紙にプリントアウトしたものを切り取って、貼り合わせないといけないのですが1~2割くらいの人が出来ていなかったです。
でも、そこは親切な日本です。
ちゃんと、はさみと糊を用意してくれています。なんだかなぁーです。
試験開始は10時から11時45分までですが、免除があると試験時間が短くなります。私の場合は11時30分までです。
今回の勉強方法は、いつもどおり過去問を中心にしました。
なかには、見たことのない問題もありました。筆記は、だいたい出来ましたが、実技がちょっと自信がないです。
消防設備士の試験は、試験問題を持って帰ることが出来ないので、自己採点も出来ません。
試験会場は寒かったです。
暖房は試験前は入っていましたが、試験のときは入っていなかったです。寒がりの人は要注意です。
合格発表は、4月25日です。
それまで楽しみに待っています。
エネルギー管理士試験 試験結果発表 [資格取得]
11月9日に省エネルギーセンターのホームページでエネルギー管理士試験の結果発表があり、翌日には試験結果がハガキで送られてきました。
結果は、不合格でした。
標準解答でチェックしたとおり、、「電気の基礎」と「電気設備及び機器」、「エネルギー総合管理及び法規」の3科目は合格でしたが、「電力応用」が不合格でした。やはり50%台の正答率では厳しいようです。
今年の受験者(課目免除受験者を含む)は、11,897人で合格者は2358人でした。
合格率19.8%と、今年は難しかったようです。
来年の試験日ですが、来夏も節電対策が予想されていて、例年の8月より遅くなるかもしれません。
4月下旬までに省エネルギーセンターのホームページで試験日の案内があります。
科目合格は3年間有効です。
もう1年勉強して、合格を目指します。
結果は、不合格でした。
標準解答でチェックしたとおり、、「電気の基礎」と「電気設備及び機器」、「エネルギー総合管理及び法規」の3科目は合格でしたが、「電力応用」が不合格でした。やはり50%台の正答率では厳しいようです。
今年の受験者(課目免除受験者を含む)は、11,897人で合格者は2358人でした。
合格率19.8%と、今年は難しかったようです。
来年の試験日ですが、来夏も節電対策が予想されていて、例年の8月より遅くなるかもしれません。
4月下旬までに省エネルギーセンターのホームページで試験日の案内があります。
科目合格は3年間有効です。
もう1年勉強して、合格を目指します。
エネルギー管理士試験 標準解答発表 [資格取得]
2011年9月27日(火)
先日、受験したエネルギー管理士の標準解答が、省エネルギーセンタのホームページ上で、発表されました。
27日に発表されると知っていたので、朝から何度もホームページを見ていたのですが、発表されたのは、夜になってからでした。
エネルギー管理士の試験は、60%以上の解答で合格となります。科目合格もあり、科目合格すると翌々年まで有効となり、科目免除で試験が受けられます。
自己採点では、「電気の基礎」と「電気設備及び機器」、「エネルギー総合管理及び法規」の3科目が60%以上解答できていました。「電力応用」は50%台の解答です。
が、ここで問題なのは、大問題の配点は50点と公開されているのですが、大問題の中の配点は非公開となっていて、ただ単に60%以上の解答でも不合格となる場合があります。逆に、50%台の回答率でも合格となる場合もあります。
問題によって配点が違うのは当たり前だと思いますが、問題はなぜ配点を公開しないのかとゆう点です。
エネルギー管理士試験の合格率は電気の場合で25%前後ですが、合格率を調整するために、後から配点を決めているのとちゃうんかなと思ってしまいます。
運がよければ合格、運が悪ければ不合格とゆうところです。
合否は11月中旬に分かります。
楽しみとゆうか、中途半端な気持ちで落ち着かないです。
先日、受験したエネルギー管理士の標準解答が、省エネルギーセンタのホームページ上で、発表されました。
27日に発表されると知っていたので、朝から何度もホームページを見ていたのですが、発表されたのは、夜になってからでした。
エネルギー管理士の試験は、60%以上の解答で合格となります。科目合格もあり、科目合格すると翌々年まで有効となり、科目免除で試験が受けられます。
自己採点では、「電気の基礎」と「電気設備及び機器」、「エネルギー総合管理及び法規」の3科目が60%以上解答できていました。「電力応用」は50%台の解答です。
が、ここで問題なのは、大問題の配点は50点と公開されているのですが、大問題の中の配点は非公開となっていて、ただ単に60%以上の解答でも不合格となる場合があります。逆に、50%台の回答率でも合格となる場合もあります。
問題によって配点が違うのは当たり前だと思いますが、問題はなぜ配点を公開しないのかとゆう点です。
エネルギー管理士試験の合格率は電気の場合で25%前後ですが、合格率を調整するために、後から配点を決めているのとちゃうんかなと思ってしまいます。
運がよければ合格、運が悪ければ不合格とゆうところです。
合否は11月中旬に分かります。
楽しみとゆうか、中途半端な気持ちで落ち着かないです。
エネルギー管理士試験 [資格取得]
2011年9月25日(日)
今日は、エネルギー管理士の試験です。
例年は8月の第一日曜日なのですが、今年は東日本大震災の影響で省エネのため、先延ばしとなりました。
試験会場は電気通信大学です。
過去問を中心に勉強してきましたが、圧倒的に勉強不足で、どうなることやらです。
9時から試験開始です。
1時限目は、電気の基礎です。
電気及び電子理論と、自動制御及び情報処理、電気計測の3問です。試験時間は80分。
電気の基礎は例年どおりの問題でしたが、情報処理ではいままでになかったような問題が提出されていて、さっぱり分かりませんでした。
2時限目は、
工場配電と電気機器です。試験時間は110分。
こちらは、例年通りの出題です。
わりと楽に答えられて、1時間くらいで解答しました。
2時限目が終了して、お昼休みです。1時間の休憩です。
周りを見渡したら、エネ管の試験を受けている人は若い人が多いです。
3時限目は、電力応用です。
電動力応用と、電気加熱、電気化学、照明、空気調和の4つの中から2つを選択します。私は、最初から照明と空気調和しか勉強していませんでしたので、この2つを選ぶしかありません。試験時間は110分です。
電動力応用では、積分を使った計算問題が出ていました。私は微分積分は、さっぱり分かりませんのでお手上げです。
照明と空気調和で挽回を思いきや、過去問とまったく違った形式の問題で、さっぱり分かりません。
エネ管の試験は、過去問だけでは難しいです。
4時限目は、法規です。
エネルギーの使用の合理化に関する法律及び命令、エネルギー情勢・政策 エネルギー概論、エネルギー管理技術の基礎、です。試験時間は80分です。
こちらは、少し見たこともない問題もありましたが、だいたい過去問に似た問題が多かったです。
試験終了は、17時15分です。
長丁場なので疲れました。
来年もこな、あかんかなと思いつつ、とぼとぼと帰路につきました。
今日は、エネルギー管理士の試験です。
例年は8月の第一日曜日なのですが、今年は東日本大震災の影響で省エネのため、先延ばしとなりました。
試験会場は電気通信大学です。
過去問を中心に勉強してきましたが、圧倒的に勉強不足で、どうなることやらです。
9時から試験開始です。
1時限目は、電気の基礎です。
電気及び電子理論と、自動制御及び情報処理、電気計測の3問です。試験時間は80分。
電気の基礎は例年どおりの問題でしたが、情報処理ではいままでになかったような問題が提出されていて、さっぱり分かりませんでした。
2時限目は、
工場配電と電気機器です。試験時間は110分。
こちらは、例年通りの出題です。
わりと楽に答えられて、1時間くらいで解答しました。
2時限目が終了して、お昼休みです。1時間の休憩です。
周りを見渡したら、エネ管の試験を受けている人は若い人が多いです。
3時限目は、電力応用です。
電動力応用と、電気加熱、電気化学、照明、空気調和の4つの中から2つを選択します。私は、最初から照明と空気調和しか勉強していませんでしたので、この2つを選ぶしかありません。試験時間は110分です。
電動力応用では、積分を使った計算問題が出ていました。私は微分積分は、さっぱり分かりませんのでお手上げです。
照明と空気調和で挽回を思いきや、過去問とまったく違った形式の問題で、さっぱり分かりません。
エネ管の試験は、過去問だけでは難しいです。
4時限目は、法規です。
エネルギーの使用の合理化に関する法律及び命令、エネルギー情勢・政策 エネルギー概論、エネルギー管理技術の基礎、です。試験時間は80分です。
こちらは、少し見たこともない問題もありましたが、だいたい過去問に似た問題が多かったです。
試験終了は、17時15分です。
長丁場なので疲れました。
来年もこな、あかんかなと思いつつ、とぼとぼと帰路につきました。
建築物環境衛生管理技術者 試験結果発表 [資格取得]
11月4日に、待っていた建築物環境衛生管理技術者試験(ビル管)の結果が
ビル管理教育センターのホームページでようやく発表されました。
合格者一覧の中に自分の受験番号を見つけて、一安心しました。
同時に、解答一覧が発表されました。
答え合わせをしたところ7科目の内、最低が71%最高が86%でした。
受験前に雑誌で行った模擬試験では、科目最低基準の40%を切った科目があったので、
その点が一番の心配でしたが、なんとか均等に解答できてよかったです。
同日に郵送でも合格通知が送られてきましたので、
早速、免許申請の手続きをしました。
申請手数料は、2,300円でした。
ビル管の免許は、厚生労働省の管轄ですので、
厚生労働大臣の名前で発行されます。
12月下旬発送予定です。
それまでには、旅立っていると思うので
変わりに受け取ってもらおうと思っています。
免許を拝めるのは、旅から戻ってからですね。
ビル管理教育センターのホームページでようやく発表されました。
合格者一覧の中に自分の受験番号を見つけて、一安心しました。
同時に、解答一覧が発表されました。
答え合わせをしたところ7科目の内、最低が71%最高が86%でした。
受験前に雑誌で行った模擬試験では、科目最低基準の40%を切った科目があったので、
その点が一番の心配でしたが、なんとか均等に解答できてよかったです。
同日に郵送でも合格通知が送られてきましたので、
早速、免許申請の手続きをしました。
申請手数料は、2,300円でした。
ビル管の免許は、厚生労働省の管轄ですので、
厚生労働大臣の名前で発行されます。
12月下旬発送予定です。
それまでには、旅立っていると思うので
変わりに受け取ってもらおうと思っています。
免許を拝めるのは、旅から戻ってからですね。
建築物環境衛生管理技術者試験 [資格取得]
10月4日(日)に建築物環境衛生管理技術者試験を受けてきました。
長い名前なので、ビル管と略して呼ばれる事が多いです。
午前3時間で90問、午後3時間で90問の試験です。
試験科目は午前が、「建築物衛星行政概論」 「建築物の環境衛生」 「空気環境の調整」で、
午後が、「建築物の構造概論」 「給水及び排水の管理」 「清掃」 「ねずみ、昆虫等の防除」
の7科目となっています。
合格点は、各科目40%以上で、合計が65%以上となっています。
試験範囲が広いのと、問題数が多いのがネックとなって、
合格率は、平均18%くらいとなっています。
試験当日は、晴天に恵まれ絶好の試験日和でした。
試験会場が駅から徒歩30分くらいなので、バスで行きましたが、
バス待ちの行列ができていて、20分ほど待ってバスに乗れました。
試験会場には15分前に到着しました。
午前の試験に臨みました。
この試験の特徴らしく、見た事もない問題もありましたが、
焦らず分かる問題から解答していきました。
計算問題が2問ありましたが、簡単な計算でしたので、
時間的には余裕があり、1時間ほど前に退出しました。
1時間あまりの休憩の間に昼食を取り、午後の試験の見直しをしました。
午後の試験に臨みました。
午後は、計算問題が1問とさらに少なく、
時間的には更に余裕でした。
1時間半ほどで退出しました。
今回の試験は、職場から私を含めて3人受けましたが、
私が見た事もない問題で、工業高校で習ったことがあったので、
解けたと言っていた問題がありました。
その点、文科系出身者は不利です。
勉強方法としては、広く浅くが基本なのですが、
その中でも、よく出る問題は集中的に勉強して、
たまにしか出ない問題は捨ててしまうのが、
効率よく勉強できる方法ではと思います。
勿論、時間的に余裕があれば、手を広げて勉強した方が
得点する機会が多く有利なのは言うまでもないですが、
文科系の方は、その辺の見切りも大事だと思いました。
試験時間が長いので、トイレに行きたくならないように
水分を控えていたので、家に帰ってきた時には、
1.5kg体重が落ちていました。
試験結果の発表は、11月4日(水)です。
センターからの解答発表もないので、
首をながーくして結果を待ちます。
長い名前なので、ビル管と略して呼ばれる事が多いです。
午前3時間で90問、午後3時間で90問の試験です。
試験科目は午前が、「建築物衛星行政概論」 「建築物の環境衛生」 「空気環境の調整」で、
午後が、「建築物の構造概論」 「給水及び排水の管理」 「清掃」 「ねずみ、昆虫等の防除」
の7科目となっています。
合格点は、各科目40%以上で、合計が65%以上となっています。
試験範囲が広いのと、問題数が多いのがネックとなって、
合格率は、平均18%くらいとなっています。
試験当日は、晴天に恵まれ絶好の試験日和でした。
試験会場が駅から徒歩30分くらいなので、バスで行きましたが、
バス待ちの行列ができていて、20分ほど待ってバスに乗れました。
試験会場には15分前に到着しました。
午前の試験に臨みました。
この試験の特徴らしく、見た事もない問題もありましたが、
焦らず分かる問題から解答していきました。
計算問題が2問ありましたが、簡単な計算でしたので、
時間的には余裕があり、1時間ほど前に退出しました。
1時間あまりの休憩の間に昼食を取り、午後の試験の見直しをしました。
午後の試験に臨みました。
午後は、計算問題が1問とさらに少なく、
時間的には更に余裕でした。
1時間半ほどで退出しました。
今回の試験は、職場から私を含めて3人受けましたが、
私が見た事もない問題で、工業高校で習ったことがあったので、
解けたと言っていた問題がありました。
その点、文科系出身者は不利です。
勉強方法としては、広く浅くが基本なのですが、
その中でも、よく出る問題は集中的に勉強して、
たまにしか出ない問題は捨ててしまうのが、
効率よく勉強できる方法ではと思います。
勿論、時間的に余裕があれば、手を広げて勉強した方が
得点する機会が多く有利なのは言うまでもないですが、
文科系の方は、その辺の見切りも大事だと思いました。
試験時間が長いので、トイレに行きたくならないように
水分を控えていたので、家に帰ってきた時には、
1.5kg体重が落ちていました。
試験結果の発表は、11月4日(水)です。
センターからの解答発表もないので、
首をながーくして結果を待ちます。
工事担任者AI第3種 試験結果発表 [資格取得]
工事担任者AI第3種 試験 [資格取得]
5月24日(日)に、工事担任者AI第3種の試験を受けてきました。
試験科目は、<電気通信の基礎> <技術および理論> <法規> の3科目ですが、
DD第3種を持っていると基礎と法規は免除となり、<技術および理論>のみの受験となります。
1科目のみの受験ですと、試験時間は40分間です。
去年、DD第3種を受験しているので、問題の傾向や難易度も分かっていますし、
だいたい予想通りの出題内容でした。
DD第3種と同じく、見たことのない問題が何問かありましたが、
後はすんなりと解答できました。
免除科目があるので、解答用紙は白紙の部分があるのですが、
間違ったところに書いてしまって、少し焦りました。
落ち着いて解答しないといけませんね。
DD第3種と同じく3日後に、日本データ通信協会のホームページで解答の発表がありました。
自己採点では、合格点をクリアできましたので、
後は、結果の発表を待つだけです。
次の資格取得は、建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)を目指します。
試験科目は、<電気通信の基礎> <技術および理論> <法規> の3科目ですが、
DD第3種を持っていると基礎と法規は免除となり、<技術および理論>のみの受験となります。
1科目のみの受験ですと、試験時間は40分間です。
去年、DD第3種を受験しているので、問題の傾向や難易度も分かっていますし、
だいたい予想通りの出題内容でした。
DD第3種と同じく、見たことのない問題が何問かありましたが、
後はすんなりと解答できました。
免除科目があるので、解答用紙は白紙の部分があるのですが、
間違ったところに書いてしまって、少し焦りました。
落ち着いて解答しないといけませんね。
DD第3種と同じく3日後に、日本データ通信協会のホームページで解答の発表がありました。
自己採点では、合格点をクリアできましたので、
後は、結果の発表を待つだけです。
次の資格取得は、建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)を目指します。
工事担任者DD第3種 試験結果発表 [資格取得]
12月15日に、電気通信国家試験センターのホームページで
工事担任者DD第3種の試験結果発表がありました。
自分の試験番号を打ち込んで検索しましたら、
合格と出まして、一安心しました。
試験結果は、2日後に郵送でも送られてきました。
免許の申請をしようと思い手続き案内を読むと、
総務省のホームページより電子申請が出来るとあり、
これは楽でいいなと思い、早速アクセスしました。
申請の前に、パソコンの動作環境を確認する必要があり、
ブラウザとJavaの環境を確認しました。
ブラウザは、Internet Explorer 7.0 0で問題なかったのですが、
Javaが、推奨外で申請できませんでした。
推奨のJavaは、最新のヴァージョンではなく古いバージョンなのですが、
最新バージョンについては、現在動作確認を行っているとの事です。
動作確認を行うのは、当たり前の事ですが、
Javaの最新バージョンがリリースされたのが、
2年前の事だったと思います。
それからUpdateは重ねていますが、あまりに対応が遅いと思います。
折角の電子申請が無駄になっている場合が多いのでは。
仕方なく、郵送での申請をしましたが、
他の免許申請で、電子申請は見たことがなかったので、
余計残念に思います。
工事担任者DD第3種の試験結果発表がありました。
自分の試験番号を打ち込んで検索しましたら、
合格と出まして、一安心しました。
試験結果は、2日後に郵送でも送られてきました。
免許の申請をしようと思い手続き案内を読むと、
総務省のホームページより電子申請が出来るとあり、
これは楽でいいなと思い、早速アクセスしました。
申請の前に、パソコンの動作環境を確認する必要があり、
ブラウザとJavaの環境を確認しました。
ブラウザは、Internet Explorer 7.0 0で問題なかったのですが、
Javaが、推奨外で申請できませんでした。
推奨のJavaは、最新のヴァージョンではなく古いバージョンなのですが、
最新バージョンについては、現在動作確認を行っているとの事です。
動作確認を行うのは、当たり前の事ですが、
Javaの最新バージョンがリリースされたのが、
2年前の事だったと思います。
それからUpdateは重ねていますが、あまりに対応が遅いと思います。
折角の電子申請が無駄になっている場合が多いのでは。
仕方なく、郵送での申請をしましたが、
他の免許申請で、電子申請は見たことがなかったので、
余計残念に思います。







